さてさて、ゴールデンウィークもそろそろ終盤ではございますがヤマダ電機 家電フェア2014大処分蚕の市 in パシフィコ横浜に赴いてまいりました。

 

「家電フェア」なのですが、この蚤の市は家電のほかにも様々な有名人イベントが開催されます。

しかも、パシフィコ横浜が開催地ですので超地元!ってな訳でございまして、さらに9nineが来るとなれば、行かない理由がどこかにあるのですか?(笑)

 

 

 ・・・というわけで

『9nine@パシフィコ横浜』 です!

 

実は、9nineは横浜出現率がとても少なく、いつも川崎止まりですので笑、このようなイベントは大変貴重なひとときなのです。

しかも、ライブも無料で観覧できて、CDを予約するだけで5人とハイタッチまでできると言うではないですか!!

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そして、ハイタッチができると言うことは?

 

なななんと!

川島海荷さんに会うことができるということなんです!(まわりくどいよって?)

 

 

でも、こうやってある程度大げさに書かないと、握手会やサイン会の日記などというものは5行くらいで終える自信がありますので、出来るだけ文字数を増やし余韻のある内に…以下省略でございます。

 

あ、ちなみに自分はずっと9nineのファンなのに、こういうイベントは2度目という・・・。笑

申し訳ありません。ファンの片隅にもおけないというやつです・・・。

 


【9nine@ハイタッチ会!in パシフィコ横浜レポート!!】いえーい!

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えー、現場2時間前入り→整理券配布→CD予約購入→ハイタッチ券入手→ちょっとまったり→いよいよライブイベント観覧→感動!→ドキドキのハイタッチ会!→大感動!!!

以上!


 

ほらー、5行どころか1行で終わっちったじゃん。(笑)

 

さてさて、8・21日本武道館というスゴい公演を控えた彼女たちでございますが、もうきっと、後はいかにパフォーマンスの精度を高めるか、的な感じになっているのでしょうか?

いやいやちょっと待った。

 

その前にニューアルバム発売ですね。

はやる気持ちを抑えながら、今からとても楽しみです!

 

あ、そう言えば、チケットは買っても8・21とか仕事で行けるか分からないんですが。(ぇ

 

 

うん。あとはハイタッチ会のことですね。

やはり自分の番が迫ってくると、小学校の予防接種のあの緊張感がっ

うーーーーたまらんっ!

握手ブースはパーティションで遮られており、ハイタッチ券を持っている人とそうでない人との付加価値はしっかりと守られておりました。

握手の順番は左から公式ホームページと同じ順番で進みます。笑

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まず、うっきー(佐武宇綺さん)

とてもニュートラルな方で、5人の中で最も自然な印象を受けました。

ファン(自分)緊張を一手に吸収して下さいました。

9nineの中でも少し、良い意味でのアウトローと言いますか、呑気さと言いますか、そんな雰囲気が相変わらず素敵です。

つい一昨日、毎週楽しみにしていた開運音楽堂の(自称)番P出演が終わられたそうで、「番組お疲れ様でした!」とお声掛け。(笑)
でもきっと、またひょっこり出てきそうな期待をしております。

 

お次は、ヒロロ(村田寛奈さん)

今回一番驚いたのは彼女で、思いもせぬ独特な間合いのある子だな、と感じました。
ハイタッチ会という一瞬で過ぎ去ってしまうあの空間で、いったん呼吸を置き、笑顔で見据え、しっかりと相手の言葉を聞こうとする姿勢にとても好感が持てました。

独特というよりは、大人の間合いですね。

ドラムの効果か?

過去のイベントのときと見違えてしまったので、「すごくお姉さんになったね!」などとワケの分からないことを言ってしまいました。
ホントすんません。(笑)

 

さて、いよいよ・・・うみにー(川島海荷さん)です。

一番会いたかった海荷さんですっ!!涙

・・・まず、直視できませんっ。

9nineのうみにーと、女優・川島海荷の完全に一線を画すオーラがダブルパンチです。
ましてや、海荷さんの手に触れるなど、とんでもない話に思えてきました。

自分の勝手なイメージでは、うみにーってお転婆やんちゃ娘だとばかり思っていたのですが。(笑)
でも、見ててくれているので自分もうみにーの目をちゃんと見てハイタッチしなきゃ!と頑張りましたっ。

頑張りましたよーっ!

このときの自分は、一瞬で海荷さんに丸裸にされたような感じで、もはや本能で言葉を紡ぐしか術はないことを即座に遺伝子が察知…ツピピッ

結果、「・・・あぁ、もう俺、死んでも良いです。」と言って困らせてしまいました。(笑)

後で、自分ってうみにーのせいで死んでも良いと思ってんだ。へーー、すげー。と客観視。
自分でもビックリしましたよ。(笑)

これが女優という存在のみが放つスペシャルアビリティなのだと。

改めて感動しました・・・。

 

・・・で、魂を抜き取られたまま・・・(笑)

お次はかんちゃん(吉井香奈恵さん)です。

少し、平常心が戻ってきました。。。
(ずいぶんと一瞬で戻るんだなぁォィというツッコミは禁止です。)

一般的に彼女のような出で立ちといいますか、スタイリッシュなファッションモデル系というのは女の子向きで”アイドル”という枠組みにおいては男性にはあまり受けない印象を持っていました。

ところがどっこいしょ、ハイタッチした瞬間「かんちゃん・・・ホンモノ可愛い!」と言ってしまい、わりとガッツリ見つめちゃいました(笑)

失礼極まりないですね。オレ。

でも、かんちゃんは「ありがとうございます。」としっかりと笑顔で受け答えをして下さいました。

少しが出そうになりました。(笑)

 

そして殿(しんがり)のちゃあぽん(西脇彩華さん)です。 

9nineの屋台骨を支えるのはちゃあぽんと言っても過言ではございません。
会場でも、彼女のパワフルなボーカルはもの凄い声量でした。
マイクを通すとPAで音量は平均化されますが、完全に音圧がレンジを振り切ってるあの感じ。(なんのこっちゃ)
かんちゃんがマーティンなら、ちゃあぽんはギブソンですね。(ぇ?

ハイタッチした瞬間はものスゴい安心感が自分を襲ってきましてあぁ、これがちゃあぽんなんだ・・・。と言葉が出てきませんでした。笑

この感覚は、ちゃあぽん無くして9nineの存在はあり得えないし、いなければとっくに崩壊していたはず。とまで感じました。

そういう本質的な安心感です。

言葉で説明するのはとても難しいです。

 

・・・と、9nineのハイタッチ会はそんな感じです。
ハイタッチ会なのに時間としては比較的長いです。

とはいえ、こんだけいろいろ書いてますが、たかだか10秒くらいの話です(笑)

しっかりと一瞬の言葉を掛けてあげられるので満足度はとっても高いです。

あー、緊張したー。久々に書くだけ書いたー(笑)

 

あとは武道館まで一直線だっ!!頑張れ9nine!!

(行けるか分からんが・・・笑)

 

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